京はやしやHOME > お茶 > 茶箱(ティーバッグ) ほうじ茶 「元祖加賀棒茶」

茶箱 ほうじ茶「元祖加賀棒茶」遠赤外線で浅く焙じ、香り高く仕上げました。

ほうじ茶 「元祖加賀棒茶」ティーバッグ
ほうじ茶 「元祖加賀棒茶」ティーバッグ
ほうじ茶 「元祖加賀棒茶」ティーバッグ

煎茶の極若い茎を遠赤外線で浅く焙じました茶箱(ティーバッグ) ほうじ茶 「元祖加賀棒茶」

  • 熨斗/包装不可

商品番号 houjicha_gansokagabouchaTB

当店特別価格864円(税込)

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商品名元祖加賀棒茶

名称ほうじ茶

内容量3g×5袋

原材料緑茶

保存方法常温

賞味期限約120日

京はやしやのほうじ茶へのこだわり

京はやしやのほうじ茶へのこだわり
  • 明治35年、三代目林屋新兵衛が
    ほうじ茎茶を発明。

    『荒茶精撰の際に捨てられていた
    煎茶の茎の利用法を考え、
    そのままでは味が薄く色も出ないので、
    焙じて売り出すことを考え出した。
    これが今日の「いり茶」の始まりである。
    (米沢喜六著「加賀茶業の流れ」より)』

    抹茶だけでなく、
    京はやしや伝統の味・ほうじ茎茶の美味しさも
    手軽に楽しく多くの皆様にお届け。

    明治35年、三代目林屋新兵衛がほうじ茎茶を発明。
  • ふくよかな芳ばしい香りを大切に。
    ほうじ茶といえば、その芳ばしさ。

    葉を焙じた「ほうじ茶」より、茎を焙じた「ほうじ茎茶」は、一層まろやかな香りを持ち、上品な味となっております。

    その特徴を最大限に引き出す為に
    原料となるほうじ茎茶をスイーツに合わせ厳選、
    加工方法にもこだわっております。

    明治35年、三代目林屋新兵衛がほうじ茎茶を発明。

ほうじ茶とは

煎茶や番茶を焙煎したものが「ほうじ茶」となります。

京はやしやの「ほうじ茶」は茎だけを使った、「茎ほうじ茶」・「棒ほうじ茶」などと呼ばれるもので、
ひじょうに口当たり良くお飲みいただけるのがこのお茶の特徴です。

ほうじ茶とは
2個入り、3個入り用のスリーブBOXをご用意しております。

包装・熨斗
について

包装紙での包装・熨斗がけ対応不可

包装紙での包装・熨斗がけ対応不可。

ご希望に応じてオリジナルの手提げ袋(無料)を同封いたします。
※手提げ袋の枚数はお買い上げ個数が上限です。

配送について

常温便

ご指定がない限り「通常便」でお届けいたします

他の商品と同梱のご注文の場合は、その商品に合わせてのお届けになります。

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